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このコラム欄では お菓子にまつわる小さなお話や
もとき〜なさんからのパリ情報を
少しづつお届けする予定です。
お時間のある時にご覧いただけたらと思います。
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今ホットなアルザス地方(ALSACE)
/Noriko.K |
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ストラスブール紀行 ![]() 「プチフランス」と呼ばれる街並..
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2010. 2. 1掲載
クグロフ・グーゲルホップフ・クーゲルフップフ….
KOUGLOF
2010. 1. 1掲載
フランス菓子の未来?
Rêves =「夢」
2009.12. 1掲載
パリのクリスマス
Noël Gourmand
2009.11. 1掲載
ウイーン菓子の思い出
コンデトライ OBERLAA
2009.10. 1掲載
発酵菓子の美味しさ
ブルターニュの老舗
2009. 9. 1掲載
お菓子の材料 ヴァニラビーンズ
お菓子材料店 G.Detou
2009. 8. 1掲載
乳製品と醍醐味
ノルマンディーのクレープ
2009. 7. 1掲載
シックなリゾート地 ドーヴィル(DEAUVILLE)
ノルマンディーの初夏
2009. 5. 1掲載
ビオ(BIO)について
ビオなチョコレート
2009. 4. 1掲載
歴史上の人物とお菓子(マリー・アントワネット)
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老舗名店 ドゥボーブ&ガレ
2009. 3. 1掲載
小さなお菓子 (PETIT FOUR)
春のウインドウ
2009. 2. 1掲載
スウェーデン
ストックホルムを訪ねて
2009. 1. 1掲載
アフタヌーンティー
ロンドンを訪ねて
2008.11. 1掲載
お菓子と塩
パリで味わえるブルターニュ
2008.10. 1掲載
特別編 2008夏(オーストリア旅行日記))
2008. 9. 1掲載
ビスキュイ(BISCUIT)
ランスを訪ねて
2008. 8. 1掲載
バスク地方(PAY BASQUE)
ビアリッツの夏
2008. 7. 1掲載
M.O.F. の先生
パリで美味しいバゲットは..?
2008. 6. 1掲載
ドラジェ(DRAGÉES)
6月のマリアージュ
2008. 5. 1掲載
特別編・2008春(パリ旅行メモ)
2008. 4. 1掲載
パック PÂQUES(=復活祭・イースター)
2008年パックの丸デザイン
2008. 2. 1掲載
包む
贈るお菓子のパッケージ
2008. 1. 1掲載
ショコラの祭典
本場パリのサロンドゥショコラ
2007.12. 1掲載
ニュートラル
NOEL A PARIS 2007
2007.10. 1掲載
トリュフ(TRUFFES)
街のチョコレート工房を訪ねて
2007. 9. 1掲載
お菓子の材料 お砂糖
フランススーパー事情
2007. 8. 1掲載
高級ブランド路線
キャラメリエ物語
2007. 7. 3掲載
マカロン(MACARON)
初夏のパリのウインドウ
2007. 6. 5掲載
ヴィエノワズリー(VIENNOISERIE)
コペンハーゲン小旅行
2007. 5. 8掲載
ケーキの意匠
5月の春のお菓子たち
2007. 4.10掲載
ジャム
ボンヌママンのイベント
2007. 3. 2掲載
春のくだもの 柑橘類
パリ春便り
2007. 2. 7掲載
お菓子の材料 胡桃(くるみ) NOIX
冬のグルノーブルを訪ねて
2007. 1. 5掲載
公現祭のお菓子
ガレットデ ロワ( galette des Rois)
2006.12.18掲載
ビュッシュドゥノエル(BUCHE DE NOEL)
ノエルのウインドウ
2006.11.30掲載
パリの秋
フォション120周年(粋なデコレーション)
2006.11.16掲載
チョコレート解禁?
マーキーズ・デュ・セヴィーニュのウインドウ
2006.10.19掲載
フランスの地方 ローヌ・アルプ(RHONE,ALPES)
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サヴォワ(SAVOIE)を訪ねて
2006. 9. 25掲載
マリレンクヌーデル(MARILLEN KNODEL)
FAUCHONのくだもの
2006. 9. 1掲載
お菓子の材料 アーモンド AMANDES
エクサンプロヴァンスを訪ねて
2006. 8. 3掲載
カラメル CARAMEL
イルドレ L'ile de Ré のプティバカンス
2006. 6.20掲載
創作ケーキ(4月レッスンから)
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「マリーアントワネット」コレクション ラデュレU
2006 .6. 1掲載
いちご<FRAISE> の旬は?
パリの朝市のいちご達
2006. 5. 9掲載
5月になりました
シャンゼリゼのラデュレとルノートル
2006. 4. 1掲載
マドレーヌ Madeleine
復活祭のウインドウ

フランスの東北部アルザス地方はライン川を挟んでドイツと国境を接しています。歴史・地理的なことからドイツの影響を強く受けている地域で、戦争の度にドイツ領とフランス領を繰り返し、第2次大戦後にフランスに属するようになりました。ですからアルザスの人達は自分達のことをドイツ人でもフランス人でもなく「アルザシアン」であるという独立心を持っていると聞いています。













